The Life Records Of Zeronicle

生きた記録をここに残す。とかっこよくいっていますが、ただの日記です。

【今週のお題】夏休みの宿題

今週のお題「夏休みの宿題」

鬼となった母にみられながら宿題をする小僧

夏休みの宿題

夏休み。

関東地方では、だいたい42日くらいの夏休みがあります。 長期休暇ということで子供としてはうれしいところですが、宿題の量もそれなりにあってゲンナリしましたねぇ…。

とくに面倒だったのは図画工作系!準備が必要というだけでやりたくない宿題でした!

そこで、今回はお題の通り、夏休みの思い出みたいなものを語っていきたいなぁと思います。

中2の夏休み終了後に起きた思い出も併せてごらんください

zeronicle.com

小学校編

小学生時代は文句を言いつつも、比較的真面目にやっていたと思います。

ただ、前述したとおり図画工作系は苦手中の苦手。超強力な助っ人として、親戚の叔母さんの力で乗り切りました。 ただ、強力すぎて、「本当に自分でやったのか…?」と疑いの眼差しを受けたことも。

中学校編

塾に部活で子供ながらに疲れてしまい、夏休みの宿題は二の次くらいになっていました。
各教科の宿題が本当に苦痛でw とくに家庭科・美術なんかの宿題なんか、「なんでやんなきゃいけないのか」の理由がわからなくて、モチベーションがぜんぜんわきませんでした。
美術の宿題 「未来の街をかんがえよう」ってなに!? これは中1の時に出た宿題です。今でも覚えてます。そこで最初に考えたのが、DBのカプセルコーポレーションをインスパイアした丸っこい図書館。 そしたら、その絵を見た母親がいきなり「なんだこの絵は?」とぶち切れて、その場で書き直しを命じられました。やる気がない・ふざけてるとみなされたんでしょう。そりゃやる気も起きませんわ。こんな抽象的なテーマを書けって。こんなのやりたい人がやればいい宿題だと今でも思ってます。「だったら自分で書いてみろ」くらいのことは思いましたが、この時は小心者だったんで言い返せずにいました。

クラスメートのH君は「ハッピースマイルな自画像」をかいていました。先生は「ふざけた絵をかいてきた」なんていっていましたが、テーマ自体が抽象的なんだから別によくね?と思っていましたね。 中2の時は本当にいろんなやる気がなくて、前述した過去記事の有様でした。

中3ともなれば、さすがに去年の轍は踏むまいと、比較的真面目にやっていました。第一志望に受かりたかったし。 友達の宿題を手伝うくらいの余力はありました笑 今思えば、部活を引退して時間ができたってのもあったのかも?


はい。そんな感じの学生時代でした。高校時代は夏休みの宿題会ってないようなものだったので気楽でした。勉強合宿はありましたけどね。 軟禁された状態でひたすら勉強みたいな。

学生の皆さん、夏休みの宿題がんばってください。

ここまで読んでくださりありがとうございました!では!

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