今日は在宅ワークだったので、朝の時間に余裕がありました。
何気なくリビングをちらりと見ると、長男のキー坊がやった宿題のプリントが目に入りました。そのプリントを手に取ってみてみると、それは国語のプリントで、2学期の復習として今まで習った漢字を書くものでした。
少し前までは字のバランスが崩れ、線がにょろにょろになっていたのに、そのプリントに書かれたプリントは昔と比べるとしっかりと書かれている字になっていました。
そのとき、キー坊にかけた言葉がタイトルのものです。
「字うまくなってるじゃん。いい加減な字を書く人はいい加減な人間になっちゃうからな。字はしっかり書くようにしてね。」
この言葉が響いたかどうかはわかりませんが、とりあえず、いい加減な人間にならないでほしいです。
余談
いい加減な人間というのが適切かわかりませんが、「ちょっとそれはどうなの?」という人が割と身近にいます。
その人間というのは、義叔父夫妻です。
どんなふうにいい加減なのか伝えるのはとても難しいのですが、端的に言うと次のような性質を持っています。
- 何かあったら他人のせいにする
- 他人のことについては、ドライ、無関心
- 身内のことについては、過剰気味に反応する
- 面倒な手続きは、義母や妻任せ…
と、ただの悪口になっていきそうなので、このあたりでとどめておきます。
人の本性はなかなか見破れないものでね。自分も実際に目の当たりにするまではそう思わなかったことでしょう…(苦笑
ここまで読んでくださりありがとうございました!では!
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