一蹴入魂!人生を楽しみ生きがいを見つけよう!

せっかくの人生、全力で楽しまなければ損損!色々感じたことを書き綴っていきます。

4/15 鹿島アントラーズVSヴィッセル神戸のゆるい感想

前節、柏レイソルに成す術なくやられてしまった鹿島アントラーズ
ホームに首位を走るヴィッセル神戸相手にどう戦うか注目していた試合だったが、外に出ているためテキスト速報で試合を追いかける日となった。


まず自分が見たときには、後半がはじまっていたころだ。時間にすると49分くらいだっただろうか。
そのときにはすでに0-3と完敗していた。神戸のキーパーソンである大迫勇也にやられてた。
一番やられちゃいけない相手、警戒しなくちゃいけない相手にやられているのだ。


おいいいいい!!!!!!


その後、鈴木優磨が1点を返して反撃モードになったか!?と思ったが、そのあとさらに2失点。
鹿島アントラーズは1-5でやられてしまった。



試合見てないから何とも言えないが…。
どうしてしまったんだ鹿島アントラーズ
意思の疎通ができていないのか、ゲームをどう進めていいか迷いが見える。
ちぐはぐなプレーをしていたら勝てるチームにも勝てない。


今の鹿島に、立ち返る図太い柱はあるのだろうか。
岩政監督をはじめ、選手たちには立ち直ってもらいたい。